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ホームステイ

今、ホームステイをする計画を進めている。

場所はイギリス、学生ではなく、いい年になってしまったので「ホームステイ」という感じでもないだろうと思っていたが、

ただの観光ではなく、語学を短期間で学ぶための手段としては有効かなと考えている。

昨日、語学留学の会社にヒアリングにいって、いろいろ聞いてきた。

もし、実現すれば結構楽しい経験になるかな。と思えてきた。

一番のネックはその休みが取ることができるかであるが・・・・・・。

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思いを貫くこと

思いを貫くこと。

簡単そうでなかなか難しい。

総論賛成、各論反対。

最近、仕事でよくきくこと。

志はいいが、実際にそれを実務におとすとなかなか難しい壁があり、

それを超えていくのが困難な場面によく出くわす。

なんでもそうであると思うが、決めたことはまずは貫いてやってみることが大切だとおいらは思う。

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二日酔いと満員電車

二日酔いと満員電車

これは最悪の組み合わせである。

しかもおやじに囲まれしまったら、更に。

ただでさえ気持ち悪いのに。
混み合った電車の中で、不機嫌そうなおやじの顔が目の前にあると、それだけで腹が立つ。

無理して食べた朝食を、

今は後悔しつつ。

でも気をとりなして、今日もがんばろう!

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痩せない(>_<)

先週末の不摂生が祟り、1.5キロ増に、昨日は昼にカレーラーメンをおもわず食べてしまったので、夕飯をリエータにしたけど、飲みながらおでんを食べてしまったせいか、今朝は更に微増してた。
当たり前といえば、当たり前か。
昔と比べれば、食べる量はとても減ってるのに(>_<)

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朝の時間

最近は朝早く起きるようになった。

昔はぎりぎりまで寝てることが幸せだったが、

今は朝の時間でどれだけのことができるかが貴重になってきた。

ただ問題なのは昼間に凄い眠気に教われることがあること。

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久しぶりの人達との飲み

今日は数年ぶりの人達と飲みであった。

とはいえ特に親しいというわけでなく、

仕事関連で知っているという間柄。

始めはお互いの近況報告。酔いがまわりはじめたら仕事の愚痴がぽろぽろ。

みんな大変そう。
でも、ほんとの苦しみはもっとという事をみてきただけに。

大変かもしれないけどまだまだ頑張れるよね。
そんな風に思いながら飲んでた。

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脳梗塞の後に

おいらの小さな頃からお世話になっていた最愛の叔母が脳梗塞で倒れたのは昨年12月。

それまで、パーキンソン病を患いながらも、気丈にも人付き合いもきちんとこなし懸命に生活をしていた。

年には似合わず、本当にきちんと身なりもして、他人の世話を最後までやいてやり、人からも好かれていた。

そんな叔母が脳梗塞で倒れ、一命は取り留めたものの、今はほぼ寝たきりの状態。

舌の麻痺があることから、口から食事をとることができず、言葉も殆ど発することができない。

しかし、意識だけはまだしっかりしている。

月に1回以上は面会にいくが、症状はあまり変わらない。

ほんとの叔母は非常に努力家であるので、当初は身動きができなくなった自分の体を憂いていたようで、悲しく泣くこともあった。

しかし、今はそのようなこともない。

身動きができず、自分の意思を伝える術がなくなってしまっていることを認識しているように思える。

そんな叔母を、叔母の妹である母が手を握り励ましている。

そういう母も今は、歩くことが難しくなり、車椅子を多用する生活である。

数年前までは、二人ともきちんと自活していたのに・・・・・。

今の自分にできることは、時間がある時に二人に会いにいくことだけ・・・・。

そんな時間がどれほど続くのか・・・・。

時間の流れというものを感じずにはいられない。

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残りの時間

最近、自分の人生において「残りの時間」というものを考えるようになった。

特に今は自分の寿命がどれくらいかということは、ありがたいことに知らされていないが、

いつか終わりはくるものである。

こんなことを考えるように人生も折り返しを過ぎた証拠でもあろうが、

昔のように時間が無限にあるような、錯覚にはとらわれなくなった。

自分に残された時間がどれくらいかはわからないが、

有限の時間を認識することで生き方も変わってくると思う。

少なくても、振返って昔のことをぐだぐだと考えている時間はない。

昔の経験を生かして、未来を変えていくことはとても重要であるが、

昔の自分にとどまってしまうほど、もったいないことはないと思う。

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まったりとした休日

歩数計をもったおかげで最近はよくあるくようになった。

昨日も茅場町で飲んで、そのまま、勢いで家まで歩いて帰宅した。

しかし、途中で道に迷ったりして、

約2時間の道のりだった。

帰宅したのは午前2時30分、歩数は1日の25000歩を超えた。

しかし、その反動で今日の午前中は、ほとんど寝ている状態・・・・。

午後は、これから英語の勉強と、床屋、NOVAと予定があるが、

昨日、歩数延ばした分、今日の歩数は大分少なくなりそう。

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ありがたいこと

今日は久しぶりに空手の稽古に行った。
ちょっと前にもそんなことを書いていたような気がする。
受付にいくと先生の奥さんが「あれ、久しぶりですね。でも元気そうでよかったわ」といってくれた。
先生に至っては「あれ?出稽古の方ですか?」等とからかわれた。
しかし、稽古になると今まで休んでいたことは全くないように昔のように熱く指導してくれた。
そして稽古後の雑談で「久しぶりにお前の元気そうな顔が見れてよかったよ」と一言。
有り難かった。

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ダイエット!!

今年に入ってからダイエットを始めている。

今日現在の体重は81.2kg、脂肪率19.8%

2月の頃には86kgもあったので、約5kgの減量に成功。

でもウエストは91cm、メタボの基準は男性85cmなのでばっちりひっかかる。

目標はウエスト85cm未満!?

きっとこの目標を達成すれば、腹筋が見えるはず。

そーいえば、全然腹筋ってみてないかも・・・・。

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万歩計

ひょうんなことから、1ヶ月位前に万歩計を購入した。

おいらのはCITIZEN pebの万歩計。

Tw600_ph03 ←これ!

1日、1万歩を目標に毎日歩くようにしている。

1万歩 歩くってのは結構意識しないといかないもの。

おいらの場合は、通常の生活ではだいたい6000歩、あと4000歩増やさないといけなかった。

そうすると普通の生活で30分くらいを意識して歩く時間としてとりこまなければならないことに。

そう思うと普段エスカレーターであがる地下鉄を階段にしたり、

会社もエレベーターだったのを、階段にしたり、

不思議と生活が変わってくる。

ある程度、年齢がいった人は、万歩計って生活を正すいちアイテムとして有効ですよ。

おためしあれ(^^)!

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雨上がりの夜空に・・・・・・・・・・

5月2日忌野清志郎さんが無くなった。

おいらと彼の出会いは中2の時、「いけないルージュマジック」であった。

当時の俺は彼の音楽の良さが全くわかっていなかった。

「なに、わからん歌詞で、叫ぶように歌ってるんだ?」それが第一印象。

それから、5年後、再び出会う。

大学1年でバンドを組むことに、そして初めて彼の曲を演奏したのが「雨上がりの夜空だった」

当時も「なんだかのりはよさそうだけど、歌詞の意味がいまいちわからん・・・」

そんな感じだった。

それから、10数年、なぜかバンドという音楽を曲りなりに続けていた。

そして、その度になぜか「雨上がりの夜空に」を演奏していた。

今年2月、自分としては5組目のバンドメンバーと「雨上がりの夜空に」を演奏した。

彼の歌で会場は大いに盛り上がった。

彼の歌のよさというのは、心で感じるというよりも、体にしみこむ何かを持っていたのではないかと思う。

彼の熱狂的なファンというまでもないおいらに、これほどまでに心に残る、体にしみこむ体験を与えてくれた「忌野清志郎」

本物のファンならば、その悲しみの大きさがどれほどであるか、想像するに計り知れない。

人間はいつか死ぬ。

癌になると、見えないはずの人生の長さを、いやがおうでも知りえてしまう。

その長さを彼は知った上でも、彼はしっかりと前向きに最後まで生きた。

その生き様、死に様も、多くのファンに見せ付けてくれたと思う。

 

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