« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »

インフルエンザ!?(続報)

折角の休日2日間、医者に風邪薬をもらってしっかり休んでいたにも関わらず、

38度以下に熱が下がらなくなり、頭は割れそうで、休むに休めず、寝ても直ぐに目が覚めてしまう最悪の状況が続いていた。

こりゃ~新型インフルエンザにかかったか?と思っていたが、

連絡くれた友人に「新型インフルエンザは若い人がかかりやすいんだから、大丈夫だろ」

「頭痛くて、眠れないんだったら、バファリンとか飲めば?」と軽く言われ、

藁にもすがる気持ちでバファリン飲んだら、なんと、頭が痛いのがとれて、汗がでて、

熱が収まってゆく感じ、まる1日以上、ベットで横になっていたが、長くて1時間程度しか眠れなかったのが、

気がつけば朝の4時であった(バファリン飲んだのが11時くらいだったので、5時間くらい眠れた!)。

今朝になり、平熱に戻っていたが、だるさが残っていたのと、インフルエンザの検査をしなければならなかったので、今日は大事をとって会社を休んだ。

検査の結果は「陰性(シロ)」。

先生にもよかったね。といわれたけど、昨日から2日間のあの発熱は何だったんだろう?

風邪でしょう。ですまされて、一番苦しいのを救ってくれたのが、医者が処方してくれた薬ではなく、市販の頭痛薬バファリンだったとは。

自分の身は自分で守らなければならないってことだね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インフルエンザ!?

昨晩は久しぶりに2時過ぎまで大量にお酒を飲んでしまい。

今日の午前中は全く動くことができないほどの酷い二日酔い。

先日行きつけの病院から「インフルエンザのワクチンを打ちますか?」と連絡があったので、

お昼前に若干動けるようになったので、病院に「ワクチン打ってください!」とお願いした。

では、今日の1時に病院にきてください。

ということでワクチンを打ってもらうべく病院へ。

体調は今一よくない。

病院でワクチン用の書類を書き込み、念のため体温測定を行った。

そしたら、なんと熱が38.2℃、係りの人もびっくりして、「もう一回測ってみます?」と測ること3回、いずれも38℃以上。

「これは、ワクチンうつどころじゃなく、先生に診察してもらった方がよいのですよ」

といわれ、インフルエンザのワクチンを打ちにいったのに、診察してもらうことに。

先生から、熱がでてから12時間以上たたないとインフルエンザがどうかわからないから、

とりあえず薬を出しておくので様子をみていてください。

熱が下がらなければインフルエンザの可能性が高く、熱が下がれば大丈夫でしょう。

って、あっさり返された。

おいらはすっかり「二日酔い」と思っていたが、結局、熱のため体がきつかったみたい。

とりあえず、栄養とらなきゃと思い、食事はするが後はだらだらしていた。

折角今日はいろいろしたいことがあったのに、家で引きこもり状態。

今も頭痛がとれていない。

さっき熱を測ったら37.5℃、このまま下がってくれればいいば、そうでなければ明日もつぶれる。

果たしておいらは、インフルエンザなのか?否か?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

久しぶりの稽古(先生に感謝)

8月の夏合宿以来、久しぶりに空手の稽古にいった。

なんやかんやと忙しさにかまけて稽古にいけていなかった。

流石に3ヶ月以上も稽古にいけていないと、稽古にいくこと自体のハードルも非常に高くなっていた。

体が動くのだろうか?

周りの道場生にどう見えるのだろうか?

黒帯としてこんなことでよいのか?下の帯の見本にならなければならない立場で

稽古をこんなに休んでいる態度が果たしてよいのか?

いろんなことが頭に浮かんだ。

いっそこのまま道場をやめてしまおうか・・・・、なんてことは思わなかったが、

むちゃくちゃ、稽古にいくことのハードルが高かったのは確かである。

でも、結果的に思ったことを実現すべく今日はいった。

久しぶりに黒澤先生に再会。

流石に今回はブランクが長かったせいか、最初の声かけもなく。

たんたんと稽古が進んでゆく。

以前、よりもなんだかハードな稽古。

とりあえず、久しぶりでもそんなことはいってられない。

足が半分つりそうになってもついていった。

今の自分には稽古をしている間は真剣に、愚直にやるしかない。

そう思いながら。

稽古の終盤、先生から名前を呼ばれるようになる。

そして、稽古が終わって、道場生で掃除をしているとき、

「おー、えーちゃん久しぶりだったけど、元気だったか?」

「湯河原(夏合宿の開催場所)の時以来だったけ?」

「元気そうでよかったよ」

何気ない一言だったが、ありがたかった。

稽古にいけは真剣に空手のことを教えていただける。

稽古にいけない期間があっても、理由も聞かずしっかりと受け入れてもらえる。

道場を出る時には、最後まで残っている先生に、

「ありがとうございました!またよろしくお願いします!」と挨拶をしてきたが、

心の底から出てきた言葉であった。

空手の道に入り、先生に出会い、紆余曲折はあるが、

続けていられる今を本当に感謝したい。

先生に本当に感謝しています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ふと自信がなくなる瞬間

「ふと自信がなくなる瞬間」、それは誰にでもあることだと思う。

今日のおいらがそうだった。

仕事をしてても、何故か普段と感覚が違う。

充実感がない。

なんだか浮ついた気分。

自分の今の仕事における存在感はなんなのか?

自分にできていることがあるのか?

時間ばかりが早く過ぎて行った。

普段は帰りになんとなく、飲みにいきたい気分になるのだが、そんな気持ちも今日は起こらなかった。

まあ、そんなこともある。

そう自分に言い聞かせて。

まあ、そんなこともある・・・・。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

思ったことを最後までやりとおす!

思ったことを最後までやりとおす!

最近、心がけていることである。

仕事ではよく聞く台詞である「最後までやり遂げること」。

でもこれって、何事についても、当てはまること。

日常生活においては、おいらの場合、「ふと思いついたことでも、なるべく実際に行って、最後までやり遂げよう」ということに注意している。

そうする事で、意識することで人生が変わってくるのではないとも思っている。

逆にそう意識して生活していると、如何に今までの自分が、思いついたことを実際におこなっていないか。頭の中だけの想像で終わっているのか。実際に最後までやり遂げてないのかということに気がつく。

意識して行動を変えていくことは大切だと思う。

どんな小さなことであっても。

ちなみにおいらは、昨日久しぶりにゴルフの打ちっぱなしにいって、「200球は打ってこうかな」と最初にふっと思ったので。打ち込んできました。

できるところから一歩、一歩!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年11月 | トップページ | 2010年1月 »