2010年「勝負の1年」発進!!

いよいよ2010年が始まりましたね~。

それぞれの人が年の始まりを境に、目標を新たに立てて、それに向かって走り出すことを考える時。

おいらも今年の目標を立てました。

仕事に関しても、プライベートに関しては今年は「勝負の年」と設定。

今までの人生で学んだこと、経験をすべて生かして、精一杯の力を発揮して1年を駆け抜けることを決意!

新しいことに対しても貪欲に吸収することも忘れず、後ろを振返らずに突っ走ろうと考えています。

文字にすると漠然としているけど、自分の中で考えていることを実現に向けて、いろいろ考えている。

そんな思いをまたブログに乗せて発進していきます!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

インフルエンザ!?(続報)

折角の休日2日間、医者に風邪薬をもらってしっかり休んでいたにも関わらず、

38度以下に熱が下がらなくなり、頭は割れそうで、休むに休めず、寝ても直ぐに目が覚めてしまう最悪の状況が続いていた。

こりゃ~新型インフルエンザにかかったか?と思っていたが、

連絡くれた友人に「新型インフルエンザは若い人がかかりやすいんだから、大丈夫だろ」

「頭痛くて、眠れないんだったら、バファリンとか飲めば?」と軽く言われ、

藁にもすがる気持ちでバファリン飲んだら、なんと、頭が痛いのがとれて、汗がでて、

熱が収まってゆく感じ、まる1日以上、ベットで横になっていたが、長くて1時間程度しか眠れなかったのが、

気がつけば朝の4時であった(バファリン飲んだのが11時くらいだったので、5時間くらい眠れた!)。

今朝になり、平熱に戻っていたが、だるさが残っていたのと、インフルエンザの検査をしなければならなかったので、今日は大事をとって会社を休んだ。

検査の結果は「陰性(シロ)」。

先生にもよかったね。といわれたけど、昨日から2日間のあの発熱は何だったんだろう?

風邪でしょう。ですまされて、一番苦しいのを救ってくれたのが、医者が処方してくれた薬ではなく、市販の頭痛薬バファリンだったとは。

自分の身は自分で守らなければならないってことだね。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

インフルエンザ!?

昨晩は久しぶりに2時過ぎまで大量にお酒を飲んでしまい。

今日の午前中は全く動くことができないほどの酷い二日酔い。

先日行きつけの病院から「インフルエンザのワクチンを打ちますか?」と連絡があったので、

お昼前に若干動けるようになったので、病院に「ワクチン打ってください!」とお願いした。

では、今日の1時に病院にきてください。

ということでワクチンを打ってもらうべく病院へ。

体調は今一よくない。

病院でワクチン用の書類を書き込み、念のため体温測定を行った。

そしたら、なんと熱が38.2℃、係りの人もびっくりして、「もう一回測ってみます?」と測ること3回、いずれも38℃以上。

「これは、ワクチンうつどころじゃなく、先生に診察してもらった方がよいのですよ」

といわれ、インフルエンザのワクチンを打ちにいったのに、診察してもらうことに。

先生から、熱がでてから12時間以上たたないとインフルエンザがどうかわからないから、

とりあえず薬を出しておくので様子をみていてください。

熱が下がらなければインフルエンザの可能性が高く、熱が下がれば大丈夫でしょう。

って、あっさり返された。

おいらはすっかり「二日酔い」と思っていたが、結局、熱のため体がきつかったみたい。

とりあえず、栄養とらなきゃと思い、食事はするが後はだらだらしていた。

折角今日はいろいろしたいことがあったのに、家で引きこもり状態。

今も頭痛がとれていない。

さっき熱を測ったら37.5℃、このまま下がってくれればいいば、そうでなければ明日もつぶれる。

果たしておいらは、インフルエンザなのか?否か?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

久しぶりの稽古(先生に感謝)

8月の夏合宿以来、久しぶりに空手の稽古にいった。

なんやかんやと忙しさにかまけて稽古にいけていなかった。

流石に3ヶ月以上も稽古にいけていないと、稽古にいくこと自体のハードルも非常に高くなっていた。

体が動くのだろうか?

周りの道場生にどう見えるのだろうか?

黒帯としてこんなことでよいのか?下の帯の見本にならなければならない立場で

稽古をこんなに休んでいる態度が果たしてよいのか?

いろんなことが頭に浮かんだ。

いっそこのまま道場をやめてしまおうか・・・・、なんてことは思わなかったが、

むちゃくちゃ、稽古にいくことのハードルが高かったのは確かである。

でも、結果的に思ったことを実現すべく今日はいった。

久しぶりに黒澤先生に再会。

流石に今回はブランクが長かったせいか、最初の声かけもなく。

たんたんと稽古が進んでゆく。

以前、よりもなんだかハードな稽古。

とりあえず、久しぶりでもそんなことはいってられない。

足が半分つりそうになってもついていった。

今の自分には稽古をしている間は真剣に、愚直にやるしかない。

そう思いながら。

稽古の終盤、先生から名前を呼ばれるようになる。

そして、稽古が終わって、道場生で掃除をしているとき、

「おー、えーちゃん久しぶりだったけど、元気だったか?」

「湯河原(夏合宿の開催場所)の時以来だったけ?」

「元気そうでよかったよ」

何気ない一言だったが、ありがたかった。

稽古にいけは真剣に空手のことを教えていただける。

稽古にいけない期間があっても、理由も聞かずしっかりと受け入れてもらえる。

道場を出る時には、最後まで残っている先生に、

「ありがとうございました!またよろしくお願いします!」と挨拶をしてきたが、

心の底から出てきた言葉であった。

空手の道に入り、先生に出会い、紆余曲折はあるが、

続けていられる今を本当に感謝したい。

先生に本当に感謝しています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ふと自信がなくなる瞬間

「ふと自信がなくなる瞬間」、それは誰にでもあることだと思う。

今日のおいらがそうだった。

仕事をしてても、何故か普段と感覚が違う。

充実感がない。

なんだか浮ついた気分。

自分の今の仕事における存在感はなんなのか?

自分にできていることがあるのか?

時間ばかりが早く過ぎて行った。

普段は帰りになんとなく、飲みにいきたい気分になるのだが、そんな気持ちも今日は起こらなかった。

まあ、そんなこともある。

そう自分に言い聞かせて。

まあ、そんなこともある・・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

思ったことを最後までやりとおす!

思ったことを最後までやりとおす!

最近、心がけていることである。

仕事ではよく聞く台詞である「最後までやり遂げること」。

でもこれって、何事についても、当てはまること。

日常生活においては、おいらの場合、「ふと思いついたことでも、なるべく実際に行って、最後までやり遂げよう」ということに注意している。

そうする事で、意識することで人生が変わってくるのではないとも思っている。

逆にそう意識して生活していると、如何に今までの自分が、思いついたことを実際におこなっていないか。頭の中だけの想像で終わっているのか。実際に最後までやり遂げてないのかということに気がつく。

意識して行動を変えていくことは大切だと思う。

どんな小さなことであっても。

ちなみにおいらは、昨日久しぶりにゴルフの打ちっぱなしにいって、「200球は打ってこうかな」と最初にふっと思ったので。打ち込んできました。

できるところから一歩、一歩!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

苦境を楽しむこと

結構、今おいらの仕事は厳しい状況にある。

というか、今年は何度となく「いや~、これは大変。。。。」そんな風に思ったことは数知れず。

久しぶりに会う人に「どう最近?仕事は?」と聞かれれば、「もう、大変ですよ。色々が」

そんなことを答えるのが癖になっていた時期もあった。

そんな自分に嫌気がさして、「大変」ということを封印したりしたこともあった。

一難去って、また一難。

そんなことを繰り返していると人間、苦境に強くなるもので、「これ以上悪いことはない」

「悩んでもいても仕方がないから、明るくいくか!?」なんて、ナチュラルハイになったりしたりして、

そんなことを思っていたら、今日、おいらの上司が、帰り際にいった。

もうほんとに大変な時なのに、

「なあ?楽しいだろ?仕事!」とにこにこしながら、

どう考えてもそういう状況でもないだろ!って感じだけど、

苦しくて歯を食いしばることも、大事だけど、苦しい時にそれを楽しんでしまう余裕をもつ

ことも大切だと思わされた。

苦しくてもにこやかに行動して、切り抜けることができればハッピー、上手くいかないのであれば、自分の責任。

そうしっかり割り切ってゆこうと思った。

明日から今年最後の月、しっかりと歩んでゆきたいと思う。

ラスト1ヶ月の目標は、毎日思ったことは出来る限り、実現すること!!!です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

腹を立てることは悪いこと!?

人は年間、どのくらい腹を立てることがあるだろうか?

先日、同僚に「おまえは、瞬間湯沸かし器だよな」といわれた。

わっと頭にくるが、直ぐに冷めるということで・・・・・、でも、冷めるまでの時間はそんなに短くはない。

数分ということはない。

そんな程度で冷めるようなことでは怒らない。

せめて数時間、尾をひいた時で数日。

以前は、自分が腹を立てることについて、あまり考えなかった。

しかし、最近、腹を立てることはあるが、そこで腹を立てることが本当にいいか?

と考えなければいけない場面がいくとどあった。

「腹を立てなければよい」という単純なものではない。

感受性を下げればよいのかもしれないが。

それでは自分ではなくなるような気持ちがする。

年を重ねれば人間丸くなるというが、おいらは少し違うようだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

たかが腕立て、されど・・・・

回数を500回にあげてから、しばらくはその回数でトレーニング、

しかし、そのうち時間がなくてトレーニングができなくなる。

そういう時は、生活が乱れてきている時でもある。止めていた煙草もいつの間にか復活。

仕事も忙しくなり、帰りは遅くなり、ストレスが溜まるから、酒も飲み、煙草も吸う。

「このままではいけない。何かで生活を変えなければ、なんでもいい。自分らしいやり方で・・・・」

そんな時、思いついたのが「腕立て1000回、毎日やったらどうだろう!?」ってこと。

こんな馬鹿げたことをやろうとするのは多分、日本でおいら一人だろう。

それがいい。誰もがやらないこと。でも、毎日もし続けられたら、意味がでてくるかもしれない。何かが変わるかもしれない。

平日であれば、やる時間は朝の1時間。まずはやってみようと。

ほんとに馬鹿げたことかもしれない。

でも、きちんと続けていると、意味がでてくる。

不思議なものだ。

今のところ、効果としては、次のとおり。

1.朝早起きができるようになった(朝、トレーニングをする時間を作らねばならないため)

2.朝起きるために、前の日は何もなければ早く寝るようになった。

3.1000回朝やってから会社にいくと、1つ達成感を味わってから出社するので、勢いがつく。

4.継続することで、自分に自信がつく。他にも何かできるのではないか?そんな風に思えるようになる。

さて、こんな馬鹿げたチャレンジでも続けていけば、何かが変わる!

結構面白いものですよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

腕立て1000回sign03正のスパイラル。

腕立て伏せ1000回のトレーニングを始めて今日で丁度1週間になる。
腕立て伏せは前からやっていたがせいぜい100回か200回。
ロンドンを旅した時、旅先で三島由紀夫という日本人は知っている。彼はヨーロッパを旅した中で今までの肉体ではだめだと気づき、帰ってきてから毎日腕立て伏せを300回やってあの体を作ったという話を聞いた。
まあ、彼がトレーニングの勉強に行ったというわけでないが、それを聞いたおいらは彼より優りたく500回に回数をあげてやっていた。
そして(続く)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧